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天然石以上の輝き クレサンベール 一粒ネックレス

沢山のご要望から生まれた クレサンベール一粒ネックレス

京セラオードリーの中でも人気が高い一粒ネックレスに、クレサンベールネックレスが仲間入りいたしました。
クレサンベールのピュアな輝きを最大限に引き出すカットと4本の立て爪セッティングで、どの角度からも見ても、贅沢な輝きをお楽しみいただけます。
シンプルな一粒ネックレスなので、カジュアルスタイルからドレスアップスタイルまで、幅広くお使いいただけるデザインです。

クレサンベールだからこそ、ラウンドブリリアントカットで

ダイヤモンドに代表される「ラウンドブリリアントカット」は、上下左右すべて対称に施されるカッティング方法ですが、ダイヤモンドを除く多くの天然石の場合、色の品質や不純物により、上下左右すべてが対称の輝きとならない為、このカットを施されることは非常に稀です。
また、1カラット、2カラット以上の天然石となると採掘量、その希少性からお目にかかることは非常に困難でしょう。

クレサンベールは長年の結晶技術によって、天然宝石と同一の成分・構造でありながら、徹底した品質管理により最高級と呼ばれる品質を実現しております。だからこそ、左右対称で最も美しい輝きを引き出すとされる「ラウンドブリリアントカット」の映し出す、宝石本来の美しい輝き、そして魅惑的な色彩を最大限引き出したジュエリーとなっております。

カラット比較
クレサンベール(横)
クレサンベール(下部)
クレサンベール(後ろ)

※大きさはダイヤモンドの1カラット、2カラットサイズと同等サイズです。
宝石の比重により、1カラット、2カラットを下回ることがございます。

ラウンドブリリアントカットについて

現在では最もスタンダードなダイヤモンドのカット手法である「ラウンド・ブリリアントカット」は、17世紀末ごろに発明された58面体のカットで、 カットされたファセットから入った光を効率よく内部で反射させて輝きを強め、宝石の美しさを最大限に引き出すとされております。

時は17世紀、ヴィンセント・ベルッシーという人が、それまでの「ローズカット」や「テーブルカット」というシンプルな13面体や10面体カットを"否定"して、初めて58面体の「オールドマインカット」というブリリアントカット原型に辿りつきました。そしてその瞬間、「ラウンド・ブリリアントカット」が宝石本来の輝きを最大限に映し出すカッティング法とされ、今日に至っているのです。

ラウンド・ブリリアントカット 展開図

2カラットサイズ

クレサンベールだから実現できる2カラットの大ぶりサイズ。
天然石では難しい透明度の高い輝きを最大限にお楽しみいただけるネックレスです。

1カラットサイズ

普段使いでも使いやすい1カラットサイズ。
クレサンベールならではの輝きが、普段のスタイルに華を添えるネックレスです。

0.5カラットサイズ
 

0.5カラットサイズ

カジュアル使いに最適な0.5カラットサイズ。
鮮やかな色彩をもつクレサンベールは、コーディネートの幅を広げてくれるネックレスです。

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